パソコンやスマホの画面を長時間見る毎日が続くと、夕方には目の奥が重い、こめかみのあたりが張る、首や肩まで固まっている、と感じる方は多いのではないでしょうか。この記事では、デスクワークによる目の疲れを感じる方に向けて、ご自身でできる習慣と、ヘッドスパを取り入れるタイミングをご紹介します。
目次
目だけでなく、頭・首・肩まわりも固まりやすい
画面を見ている間は、姿勢が前のめりになりやすく、目の周りだけでなく、首や肩、頭まわりにも力が入りがちです。「目が疲れた」と感じるときは、体全体がこわばっていることも少なくありません。
画面疲れをためないための、日常の習慣
- 1時間に1回は画面から目を離し、遠くをぼんやり見る
- 意識してまばたきをする(集中していると回数が減りがちです)
- 首や肩をゆっくり回して、同じ姿勢を続けない
- 寝る前のスマホの時間を、少しだけ減らす
強い痛みや視力の変化がある場合、症状が長引く場合は、無理をせず眼科などの医療機関にご相談ください。
ドライヘッドスパで、頭・首肩まわりをゆるめて休む

ドライヘッドスパは、水やオイルを使わずに、頭から首肩まわりを丁寧にほぐす施術です。ひつじのあくびは、五つ星ホテルスパを原点とする技術を大切にしています。ふわふわ、うとうとするような心地よさの中で、頭と体をゆっくり休めたい方におすすめです。
※当店の施術は、医療行為ではなくリラクゼーションです。
南流山店をご利用いただきやすい方
- デスクワークや在宅ワークで、画面を見る時間が長い方
- 休日の予定の前後に、リフレッシュする時間をつくりたい方
- 男性・女性どちらも歓迎です
- 駅から近い場所で受けたい方(南流山駅から徒歩3分)
ひつじのあくび 南流山店のご案内

- 住所:千葉県流山市南流山2丁目7-15 ヤマハビル3F
- アクセス:JR武蔵野線・つくばエクスプレス 南流山駅より徒歩3分
- 営業時間:10:00〜19:00(年末年始を除き定休日なし)
- お支払い:キャッシュレスのみ(現金はお取り扱いできません)
空席の確認・ネット予約は、ホットペッパービューティーから。当日予約も可能ですが、ご予約が埋まることが多いため、お早めのご予約がおすすめです。
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